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小雪降る林床
発見した山林:札幌管轄山林
発見した時期:2026年1月下旬
特徴 :小雪が舞ってるときに日が差すとただの林床も幻想的に見えます。
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キツネ色
発見した山林:帯広管轄山林
発見した時期:2026年2月上旬
特徴 :冬毛のキタキツネです。山のキツネは人懐っこいわけはなく、カメラを向けたら困った顔をされました。
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材質確認鳥
発見した山林:帯広管轄山林
発見した時期:2026年1月中旬
特徴 :ゴジュウカラです。山受け(材の確認作業)をしていたら近づいてきました。気になるみたいです。
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ケンケンパッ(エゾユキウサギ足跡)
発見した山林:帯広管轄山林
発見した時期:2026年1月中旬
特徴 :エゾユキウサギは、前足を縦に揃えてバラバラに踏み込むことが多いです。 一方、後足は前足よりも大きく、雪の上では「かんじき」のような役割を果たし、深い雪でも沈みにくいようになっています。
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立派なオオワシが飛んでいました
発見した山林:帯広管轄山林
発見した時期:2026年1月下旬
特徴 :飛んだ時に翼の部分が白く見えるのと、立木等に止まった際は肩の部分が白く見えるのが特徴です。
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冬の踏査風景②
発見した山林:札幌管轄山林
発見した時期:2026年2月上旬
特徴 :雪深い地域ではスノーモービルに乗って調査地に向かいますが、写真の様な吹き溜まりでは思わぬ方向にハンドルを取られてしまうこともあるので、注意が必要です。
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冬の踏査風景①
発見した山林:札幌管轄山林
発見した時期:2026年1月下旬
特徴 :冬は川の水量が少なくなり、渡渉して調査に向かうこともしばしば。
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雪深し
発見した山林:札幌管轄山林
発見した時期:2026年1月中旬
特徴 :一晩で一気に膝丈以上の雪が降り積もります。道内でも屈指の豪雪地帯です。
